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久しぶりに長く書いた。
- 2006/10/24(Tue) -
さて、今日は何を書こうか?

いや、毎日たいしたことは書いてないですが。
最近はまじめに更新しようと思っているので。
こんな時期に毎日更新なんてやってるほうがアレですが。(私は現在中三)

毎日まともな記事を書いて更新してる人はすごいな。
マジで。
ブログ始める前はそんなこと思いもしなかったので。

何を書こうかと思って、書きたいと思っていることはいくつかあります。
書きたいのが三つあって、書けそうなのが二つ。
その中でまともに読めそうな文になりそうなのが一つ。
その一つはグロい系の話で読む人によっては拒絶感があるかもしれません。

じゃあ、どうするか?
反転で読むっていう手、続きにのせると言う手、のせないと言う手。

続きにのせます。
(結局のせるんならさっきの文はなんだったのかって話かも)


「ありがとう」とは思考停止の言葉 Ladder to the Moonたまごまごごはん

私も何かを見たときすぐに「すごい」ってよく言ってるので。ここでも使用頻度は高いと思ってます。(数えたわけじゃないけど、感覚的に)
「すごい」って言葉自体は凄くていい言葉なんだけど曖昧で普遍的で、悪く言えばありきたり。
その凄い言葉は、どんな凄いことも、その「すごい」の一言で片付けてしまうのがいけないんですよね。
便利すぎるから。逆に伝わらない。
(「がんばれ」って言うのに感じるのと同じようなことかも。「がんばれ」っていう言葉がありきたりで、大して「がんばれ」っていっていないような気がすること)

今日歯医者に行ってきました。
雨が降ってました。暗かったです。
指先が凍えるような寒さでした。
その道のりにマンションの建設現場があって、その奥には駅前の風景が見えました。
(こんなこと書いたらどこに住んでるかばれるかも。さいたま市って既に書いちゃってるし)
その二つです。

この二つにやたらすごいって思ったんです。
寒さを感じることは自分の身体がしっかりと生きていること。
駅が見えたのはその景色が綺麗だったからです。

それで出てきたのは「すごい」の一言。
「すごい」って言葉だけで終わらせちゃうと、「すごい」って言葉の凄さを理解しきっている人には、その凄さが分かるかもしれない。
でも、「すごい」って言葉に含まれる意味を私と同じ意味で読み取れる人はいないので、私は精一杯もてる語彙と文法を駆使して伝えなくちゃいけない(伝えなくちゃいけない。って言っても義務じゃないけど)。
拙い自分の文章でも、私の感じた「すごい」を知ってもらいたい。そう思うからです。

まあ、自分のエゴですけど。

そのために、たまに写真に残せる「すごい」ものを撮ってきたりします。(今回写真は取ってきてないです。雨が凄かったので)
私の拙い筆力で「すごい」が霞んでしまわないように。精一杯頑張りたいです。

今回もあまり上手く伝えられませんでした。
まだまだ精進します。
上手くなるまで定期的に見てくださってる方がいれば見守ってください。もし、よければ何かコメントください。


新ジャンル「んもう!」 イミフwwwうはwwwwおkwwww

やべぇ。キました。これ。
この絵師の人大好きです。前の「ほぼ無反応」と「誤解殺気」もおすすめです。
絵も内容もいいです。

ついでにお勧めしとく。

いじめられっ子 蛇屋

これも面白い。
私の推理的には男と女が菌を持ってて、ドッペルはなくて、空気感染で菌が植え付けられて、粘膜を介して症状が進む。
自分でも自信ないけど…。

グロい話続きにのせます。読みたい人はどうぞ。
グロい話です。

いや、あんまりしたくないんですけどね。
グロいからではなくて、いま友人にここがばれそうな雰囲気なので。


昆虫王者ムシキングです。
カブトムシもクワガタも出てきません。
一対一じゃないです。
一対一対五ぐらいです。

具体的な名前を出すと、
カマキリ、バッタ、クモ。(一匹昆虫じゃないけど)
特にクモ(女郎蜘蛛)もキモさは半端なかった。

と言うわけでムシキングです。
三つ巴で戦わせて見た。
最初カマキリ一匹、クモ五匹が入ってて、途中でバッタが参戦といったかんじでした。

こんな感じでした。

カマキリとクモを同じ箱に入れて放置。
時々カマキリが動かなくなるので箱を動かしながら。

で、グロいです。何度も言ったけど。

カマキリ、自慢の斧でクモの脚をもぐ。
クモ、数を生かしてカマキリに襲い掛かる。

うん、キモ過ぎるね。
カマキリの斧がクモの身体を真っ二つにしたり、足がそこらへんに散らばってたり、内臓が落ちてたり、肉片が散らばってたり。
特にカマキリの顎はすごい、クモの腹を生きたまま齧ります。
中から肉が見えます。カエルの解剖と比べたらどっちがグロいでしょうか?(と、書いておきながら、カエルの解剖したことない)
と、言うわけで、そこら辺に脚と内臓と肉を散らしながら、半分ぐらいのクモが動かなくなった頃、
今度はバッタが来ました。
こいつはなかなか強かったです。
バッタ、あんまり戦わなかったけど、カマキリの顎に負けない外殻(外殻であってるかな?)を持っていました。
カマキリの顎が殻を砕こうとしてもキチン質(だっけ? 結構曖昧)の殻は硬くなかなか破られませんでした。
と、まあいい感じのところで授業の鐘がなって終わってしまったのですが…。

あんまりグロくなかったかも。
いや、もっと詳しく書くと相当グロくなるかも。(自分の筆力がへタレなだけかもしれない)
血の色とか、内臓の感じとか。
特に内臓はやばかったです。
白と黒の斑で、むっちゃぷにぷにしてる。木の棒でつついたり、引きずったりすると形崩して後引きながら血の色の混じったのをのこしていく。
そういえば、クモの血って緑色してると思ってたけど赤色でした。
乾く前は赤黒くて、乾いた後は鮮やかで薄い赤。
人間の血の色とは結構違います。

と、まあ。こんな感じです。

これやる前にも何回かやってたんですけどね。
カマキリ、カエル、ハチ、ケムシとかで。
いや、殺し合いしてないです。
白いナニをぶっかけてみたり。
(ちなみに白いナニはトップ(洗剤)です)


結構長く書きました。
久しぶりに長く書いたかも。
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