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夏休み→ネタが無い。
- 2006/08/10(Thu) -
今日も書くことないや。夏休み入って行くところが塾→友達の家→コンビニしかない。
朝起きて、ビデオ見て、
塾行って、
友達の家行って、友達二人がゲームやってる間昼寝して、
その後コンビニ行って、
かえって、晩御飯食べて今。

明日気が向いたら出かけてこようか。
大きい本屋に行きたいよ。
壁井ユカコの新刊が欲しい。

ネタが無いね。
昨日の猫は死んでしまったそうだ。でも、友達の家の庭に子猫が何匹かいた。二匹か三匹。
一匹が白と黒のぶち、とら、あと何か。二匹だったかも。

「謝るな!指導者は、謝るな。誰かに責任を押し付けられない立場の人間の謝罪が許される社会は堕落の一途を辿る」

「いわれたことしかできない人間を三流、
 いわれたことを上手にできてる人間で、ようやく二流
 森田はいつになったら一流になるんだ?」

私がなぜ暴力を振るうのか、それは、人間が身体という器に支配されているからだ。どんな崇高な人間でも、殴られた瞬間には、脳を『痛み』だけに支配されるのだ

ネタが無いので載せてみた。
車輪の国のとっつぁんのせりふ。とっつぁん格好良い。

私がなぜ暴力を振るうのか、それは、人間が身体という器に支配されているからだ。どんな崇高な人間でも、殴られた瞬間には、脳を『痛み』だけに支配されるのだ

これの対になる科白

こうやって瞳を閉じて、誰かを想うの
世の中なんて自分の見方一つで地獄にも天国にもなるわ。でも、基本的に人は弱いから、いつでもその眼差しを自分だけに向けてしまうの
――だから、瞳を閉じるの?
弱い自分を見ないように、ね
瞳を閉じた世界には、ルールも規則もないわ。身体っていう枠すら超えて、空を飛ぶことも、地の果てまで歩くこともできるでしょう?
だから、誰かを想うの。現実逃避じゃないの。あの人に向かって進むんだっていう意志を持つの。それは、言葉にできない圧倒的な力
しゃきっとしなさい。いま、ここにはあなたと私がいるでしょう?救いたい仲間がいるんでしょう?それ以外にどんな現実があるっていうの?
つらい過去を見る瞳には、自分だけしか映らないわ。それは、弱さの証明でしかないのだから。
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