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夢か現か。
- 2006/06/21(Wed) -
http://q.hatena.ne.jp/1150731210
元ネタです。

仮想世界と現実世界を区別する方法と言うかなんていうか。

身近にある仮想現実といえば、夢がそうだと思います。
なんか心理テストとかだと夢が白黒かカラーかって言うのがあるけど、
どうですかね?
私の場合は、白黒の夢は見たこと無いです。
夢の中では、原則としてほとんどの夢のなかで五感が働き、痛覚や、恐怖などの感覚も正常に働き、
違うものと言えば、物を見る尺度(現実ではありえないことを夢の中ではは容認している、とか)とか、物理法則とかが一般的ではないとか。(空飛んでたりとか)
普段、現実といっている、起きているときの世界が、仮想世界で寝ているときが、現実世界。と言うのも成立します。
起きているときのほうが長い私たちは、つい、起きているときが現実と言ってしまいがちですが、
それは、起きているときが現実と言うことの証明にはなりません。
どちらが現実であると言うことの肯定材料は双方に無いので、どちらが、現実で、どちらが仮想かというのは証明できません。

起きているときの世界は五感とその他の感覚を何処かから得て、認識しています。
それを脳内で処理して電気信号に置き換えます。
(五感とその他を、例えば痛覚だったら圧点やその他の皮膚一平方センチメートルあたりで割り出したものを見ると、これが現実だと信じられなくなります。少なくともわたしは)
脳に擬似的に電気信号を送ると錯覚します。
今見ているものが、本当の私は眠らされていて、どこかほかのところにいるが、脳に電気を送られて、五感を錯覚している。
こういうことも言うことが出来る。

現実が現実であるとは限らず、夢が夢であると限らない。
とりあえず、仮想世界と、現実世界を区別する方法は無いかと。

とりあえず私の独り言でした。

追伸。
とりあえず、今日の出来事。
眼が痛いので眼科行って来ました。
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