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2005年ラノリン杯(試験用)
- 2006/06/15(Thu) -
面白げな感じなんで参加してみました。

五作に絞るのに結構悩んだけど……。
それ以上にまともな感想がかけない。

とりあえずその5作は

海の底 有川浩
猫泥棒と木曜日のキッチン 橋本紡
神栖麗奈は此処にいる 御影瑛路
先輩とぼく5 沖田雅
憐 Ren 遠いキモチと風色のソラ 水口敬文

ということで。
あと感想。

海の底 有川浩
有川浩の三作目。約四百ページ半なのに一気に読める面白さをもっています。具体的の何処かとか言われると困ります。
一つ上げるならば、潜水艦の中でのやり取りとか。

猫泥棒と木曜日のキッチン 橋本紡
またしても何処が面白い後いわれると困ります。
三人の関係だとか何だとか。自分の中ではかなり気に入ってる作品です。上位五位ぐらいには。

神栖麗奈はここにいる 御影瑛路
神栖麗奈の一作目です。最後に読んだのが三ヶ月以上前なので記憶が曖昧です。かなり読んだ感じよかったかと。(読了感とか、読んでる時とか)好きな人には好きなのでオススメです。

先輩とぼく5 沖田雅
これはどうでしょうか? とりあえず、自分の中では一番好きかも知れません。つばさはかなり好みだし、はじめのほうも振り回されてる感じとか好きです。なにより、脇役たちが一番良いけど。

憐 Ren 遠いキモチと風色のソラ 水口敬文
これは、二巻目が出たあたりから読み始めたやつです。
なんか、作品の中に流れる空気とかが素晴らしいです。
最後まで問題なく読めてよかったかと。


えっと、とりあえず感想書きました。
下手なのは自覚しています。
感想苦手ですから……。
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